【2020年6月度】『IPO』当選数0回、不労所得¥0でした!

 

2020年3月度『IPO』によって得た不労所得は¥0でした(´・ω・`)

またIPOは当選しなければ損失が出ることもないので損失も¥0です( ‘ч’ )

限りなくローリスク・ハイリターンの投資法『IPO』抽選で当選さえすれば8割の高確率で~万から~十万、企業や地合いによって~百万の利益が見込めるうえ、抽選で外れても損失が出ない投資手法です。

当選確率は低いものの資金の半分近くも『IPO』に充てているのは損失がほぼ出ないので、銀行口座に預け入れで放置しておくよりは利益が見込めるからで

余裕資金の確保&投資を両立出来るからという観点で行っております(`・ω・´)

 

『IPO』は応募をしたら当選を待つだけの投資法なので

時間がないサラリーマンや専業主婦、シングルマザーの方々にもおすすめで、【shiroko】のように余裕資金の確保もしたいけど運用に回さないのは効率が悪いと感じている方、当選をしたら一般公開される日の朝一で売却するだけ(初値売り)なので知識がない方でも始められる投資法で投資初心者にもおすすめです(´ー`*)

 

併せて読みたい

そもそも『IPO』ってなに?という方は以下の記事をはじめに読んでみてください(*´ω`*)
『IPO』についての記事を公開しております。

【1】2020年6月の『IPO』した企業と抽選結果

企業名 抽選結果 初値売り損益(1口当たり)
コパ・コーポレーション 落選 +¥253,000
ロコガイド 落選 +¥260,500
フィーチャ 落選 +¥419,000
コマースOneホールディングス 落選 +¥537,000
エブレン 落選 +¥365,000
グッドパッチ 落選 +¥260,700

 

2020年6月は企業数6社ブックビルディング(抽選申し込み)があり

たくさんのチャンスがありましたが、残念ながら全敗でした(´・ω・`)

コロナ禍で経済悪化による異例のIPOキャンセルが続き、落ち着きを取り戻してから
久々のIPOとなりました!
当選頂ければ嬉しかったのですが、本当に残念です(><) 日経平均株価は急落後から堅調な動きを見せており、IPO企業の初値は6月分は6社中すべての企業で初値は上昇で始まりました(⌒-⌒ ) 実に当選したら100%の確率で利益を出せたことになり、もし一口ずつ当選・初値売りをしたら+¥2,095,200でした!

当選自体が確立は低いですがとても夢がありますね( *´艸`)

 

当選確率を少しでも上げるには

  • 出来るだけ多くの証券会社から抽選申し込みをする
  • 割り当て枚数の多い主幹事証券会社は必ず申し込みをする
  • 資金によって確立変動がある証券会社には資金の割り当てを多くする

の三点が大事になります!

証券会社によって特徴もあるのでこちらの記事で確認お願いします(*´ω`*)

 

SBI証券にあるIPOポイントは重要なため

【shiroko】は必ずSBI証券での抽選申し込みはするようにもしています(`・ω・´)

 

 

 

【2】IPOの累計当選数と推移

2018年6月から応募しているIPOの当選実績です。

企業名 抽選結果 初値売り損益 累計損益
ソフトバンク 当選 -¥3,700 購入見送り
インティメートマージャー 当選 +¥210,000 +¥210,000/td>
Kids Smile Holdings 当選 +¥47,200 +¥257,200
ビザスク 当選 -¥19,000 +¥238,200

 

IPOの運用実績

・当選数   4回
・累計損益   ¥238,200

当選回数が少なく、現在のところの損益は+¥238,200です(⌒-⌒; )
ですが、ハズレても損も¥0なので、ただ銀行に預け入れして寝かせておくよりは有用だと思っているので
これからも応募し続けます
( `ω´ )

当選確率も高くはないですが、無料の宝くじを買った気持ちで(実際は当選しなければ購入はないのですが)ドキドキを楽しみます( *´艸`)

今月もご閲覧頂きありがとうございました(*´ω`*)



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